ひねくれ行動録(改)

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社会学なんていらねえよ、夏

火曜恒例の5・6コマ連続(でも中身は別)ゼミでした。

5限が社会学、6限が地理学ですが…、
もう社会学お腹いっぱいって感じです。ごちそうさまでした。

我が社会地域環境系(←これもなんか省庁再編で名前に拘った役人と脳味噌が同レベルやよね...)の3年は1年間社会学と地理学のゼミ両方を取らなあかんらしい。
まあ学際系(自称)だし、両分野が重なる部分は大きいという教授らの言い分も理解できるんだけど、じゃあもちっとそれらしい内容を取り上げるとかできんのかなぁ…。

前期のうちはまあいいけど(某教授は超適当だし)、後期までこの調子でやって、果たして意味があるのかどうか。
しかも後期の社会学ゼミは担当教官が理論社会学系の先生で、なんか内容も固そうな気がするし、社会学の先生はあと二人いるのにゼミではノータッチって、そんなんで来年の指導教官決めろってあんた、学生のこと考えて無さ過ぎでっせ。

とにかく、後期は「最低地理か社会どっちか1つのゼミを取る」とか「社会学ゼミの進め方を変える(ほら、お隣のメディア社会系さんみたいに…)」とかの対策を取って欲しいもんだけど、まあ無理だろな今更。

んま、実験的学部でカリキュラム変更1年目の代なんて所詮モルモットですよ。
でも高校が総合学科の5期生でこっちもモルモットを自認してたけど、こんなに希望のないモルモットじゃなかったぞ?この差はいったい。そのへんはまたの機会にでも書きましょう。
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